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教員紹介
足球彩票の専任教員をご紹介します。
井上 まどか教授

宗教と社会の関わりを研究します
近代ロシアにおける国家と宗教の関係について、教育?医療?福祉分野を中心に、欧米諸国および旧社会主義圏との比較を試みつつ考察しています。大井 知範 教授

近現代の西洋を広い視野から研究します
近代のドイツとオーストリアを中心とする西洋の政治外交?軍事?国際関係? 文化学術の歴史研究や、ハプスブルク家の女性たちの歴史を探究しています。
木川 弘美 教授

視覚芸術をさまざまな視点から研究します
視覚芸術全般について研究しています。その中でも特に15世紀のネーデルラント絵画の宗教美術について、さまざまな角度から取り組んでいます。
佐々木 守俊 教授

平安~鎌倉時代の仏教美術を研究します
おもに平安~鎌倉時代の仏像や版画を対象とし、それらがつくられた事情や中国からの影響を研究しています。鈴木 崇夫 教授

思想を読み解き、学生が自由に討議します
「どのように生きるべきか」という問題を、主にスピノザ、カント、「ドイツ観念論」の哲学者たちの思索を参考にしながら考えています。中野渡 俊治 教授

奈良?平安時代の天皇について研究します
日本古代史について、譲位した天皇である太上天皇に関する研究を中心として、天皇位の正当性の問題や、天皇と臣下との関係などを考察しています。
福留 真紀 教授

徳川政治について、読み解きます
日本近世政治史。政治史というと、政策や法令の研究だと思われがちですが、研究の対象とするのは「人」。特に、将軍側近の存在に注目しています。
桃井 治郎 教授

地中海世界を中心に西洋史を学びます
地中海における海賊の歴史や北アフリカのマグレブ地域について研究しています。従来の西洋史とは異なる視点から歴史を再読することを課題としています。石野 一晴 准教授

民衆の巡礼から中国を読み解きます
中国史上における民衆の巡礼を研究しています。巡礼という宗教的行為を通じて「中国とは何か」を考え続けています。坂田 奈々絵 准教授
